飯田屋酒店の笑売

「商売」とは「笑売」
埼玉県志木市で昭和46年から酒屋を営んでいます。(当時私は小学校5年生、髪もフサフサで可愛らしかった?)
20年前に個人のコンビスタイルにして、当時としてはお客様に大変喜んでいただきましたが時代と共にスタイルは変化して、5年前に今の専門店(酒ライフサポート業)に生まれ変わりました。
店は変わりましたが、1つだけ変わらないものがあります。それは…私の「心」です。私の「商売」とは「笑売」だと考えています。商品を通して、お客様とふれあい・笑いあえるコミュニケーションが持てたらいいと考えています。
最近嬉しい話がありました、当店のイベントにお客様がエプロンをしてお手伝いに来てくれたのです。そのお客様たちのご意見で「飯田酒店友の会」が数名で発足し、まず始めに当店の裏でBBQの会を開くことが決定!
お客様に喜んで頂き、これからも「笑売」を続けます。ぜひ、遊びに来て下さい。
お酒はコミュニケーション作りの一つです。お客様と店・ご家族・お友達・恋人、色々なコミュニケーションのお手伝いをお酒を通してお手伝いいたします。

飛夢?〜良い商品の提案・提供と流通
酒ライフサポート「飛夢」(トム)の思い
戦後の経済情勢の変化と西洋文化の流入により、お客様のライフスタイル・嗜好が様変わりました。
加えて現代における健康・本物志向といった時流の中で、我々は「本当に自信を持ってお客様に喜んでいただける商品は何であるか?」と考え『よい商品の提案・提供を通してお客様の心を潤し、コミュニケーション作りのお手伝いをする』という目的を持ち、お客様の立場から『体に優しく、安全で、本当においしい』と心から喜んでいただける商品を、メーカーと協力して開発・提供していきます。
さらには商品と情報がメーカーからお客様へ一方的に伝えられてきた今までの流れを変え、我々がお客様と製造者の掛け橋になり、酒のある生活シーンをお客様とともに提案し、メーカへの情報伝達&企画開発をする=「一種の流通革命」をしたいと思っています。
そのような思いで集まった酒販店グループが「酒ライフサポート飛夢(トム)」なのです。

